教育活動報告

祐ホームクリニックの教育・研究・活動報告
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学会・論文・研究発表

PRESENTATION OF THESIS
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2024年
4月
19
【学会発表のご案内】第6回日本在宅医療連合学会大会にて当院職員が登壇します!

日時:2024年7月20日(土)~2024年7月21日(日)

場所:幕張メッセ 国際会議場

 

【演者:飯田英和/医師】

① ポスター発表
・演題名: 在宅医療におけるQOL、社会的な繋がりと介護者における介護負担感との関連性: 横断研究
・発表日時:2024年7月21日 13:50~14:25(発表時間 13:50~13:55)
② シンポジウム
在宅患者の同居家族構成、介護体制と在宅死との関連: ZEVIOUS研究

 

【演者:高橋由利子/看護師】

①口演

・演題名:在宅療養支援診療所における連携実務者のキャリア・ラダー活用の取り組み
・発表日時:2024年7月21日 16:45~17:15(発表時間 16:55~17:05)

 

【座長・演者:岡崎理恵/薬剤師】

①シンポジウム「日本在宅医療事務連絡会合同企画うまくいっている在支診・在支病で活躍する事務たち ~縁の下の力持ち~」
座長
②シンポジウム『患者中心の在宅医療マネジメント人材をめざして』
座長、シンポジスト「在宅療養支援診療所薬剤師を兼務する事務長の働き方」

2024年
4月
14
【学会発表 実績報告】祐ホームクリニック吾妻橋院長/夏堀龍暢が 第18回日本統合失調症学会にて講演を行いました

■日 時:2024年4月14日(日)9:00~10:30

■シンポジスト:祐ホームクリニック吾妻橋院長/夏堀龍暢

■演 題:精神科在宅医療の実践とプリンシプル

2023年
12月
14
【論文掲載のご報告】祐ホームクリニック平和台 院長/林伸宇・豊島 医師/飯田英和の論文がPLOS ONEに掲載されました。

著 者:林伸宇、飯田英和

書籍名:PLOS ONE. 2023 

タイトル:Relationship of life expectancy with quality of life and health-related hope among Japanese patients receiving home medical care: The Zaitaku Evaluative Initiatives and Outcome Study

共著者:Yasunaka M, Tsugihashi Y, Hayashi S, Iida H, Hirose M, Shirahige Y, Kurita N, & the ZEVIOUS group

2023年
12月
12
【書籍掲載】祐ホームクリニック大崎院長/井口真紀子 編集幹事、祐訪問看護ステーション管理者/上田仁美 執筆記事が掲載されました!

■出版社:南山堂

■書籍名:治療 2023vol.105 看取りについて考える

■編集幹事:井口真紀子

■執 筆:上田仁美 P.1490「生き方をつかむー関係のなかで変わる生の在り様」

2023年
11月
24
【学会発表 実績報告】理事長/武藤真祐が第43回医療情報学連合大会にて講演を行いました

■日 時:2023年11月23日(木)9:20~11:20

■講演者:医療法人社団鉄祐会 理事長/武藤真祐(むとうしんすけ)

■演 題:地域連携ネットワークにおけるDXとは ~長崎県における医療DXの実例、そしてその先へ~

2023年
10月
31
【雑誌掲載】祐ホームクリニック千石事務長/岡崎理絵の活動が掲載されました!

■雑誌名:薬学生・薬剤師向け情報誌「ミル」Vol.97 2023 Autumn

第2回日韓薬局交流会~日本と韓国の在宅医療の現状について情報交換し、これからの薬局・薬剤師について考える~

2023年
10月
28
【学会発表のご報告】祐訪問看護ステーション石巻 看護師/菅野美和が第30回 日本ホスピス・在宅ケア研究会にて発表しました

演 者:菅野美和

タイトル:生きる希望を見いだせず苦悩する在宅がん末期がん患者とそのケア~思いを引き継ぐ卒業証書~

2023年
8月
25
【学会発表のご報告】祐ホームクリニック豊島 医師/飯田英和がCASTにて発表を行いました!

演 者:飯田英和

学会名:The 18th Congress of the Asian Society of Transplantation (CAST)

タイトル:Application of an advance care planning model using electronic patient-reported outcome “ePRO type ACP model” to improve donation after circulatory death

共同発表者:Tsubaki M, Ito Y, Haniuda Y, Ryosetsu M, Shiga M, Kashimi F, Iida H, Kumazawa M, Yoshida K.

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