第7回日本在宅医療連合学会大会にて当院職員が登壇しました
■登壇者:井口真紀子
■シンポジウム(招待)
■第7回日本在宅医療連合学会大会 指導医講習会
■タイトル:在宅医療における指導医良い生徒交流促進を目指して
■要旨:指導医制度の現状と課題をもとに、良い学び合いを育む在宅医療現場での指導者像を提言した。
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■飯田英和
■ポスター発表
■第7回日本在宅医療連合学会大会
■タイトル:在宅医療患者の生活の質(QOL)の1年間の変化 :縦断研究
■要旨:在宅療養を続ける患者のQOL指標を1年間にわたり追跡し、変化の要因や支援の方向性を明らかにした。
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■高橋由利子
■ポスター発表
■第7回日本在宅医療連合学会大会
■タイトル:訪問診療開始後、初回入院となる在宅医療患者の特徴
■要旨:訪問診療開始後に初めて入院に至った在宅患者の背景や病態を分析し、早期支援の必要性を示唆。